10日ほど前。
休みの日の朝、偏頭痛とともに目が覚めた。
「う〜....」
余りの頭痛に吐き気までする。
前の晩呑んだわけではないので二日酔いではない。
起きてみると、右肩から後頭部にかけてごちごちに凝り固まっている。
原因はこれだよな〜
こういうのは頭痛薬じゃ治らないんだよなぁ。
....
....σ(;-_-)ヾ
あまりの偏頭痛にそれ以上の思考が働かないのである。
誰かちょっと肩と首押してくれないかな...
相方は気持ちよさそうに寝てるから、なんとなく起こせない...。
だめだ。
.....(T_T)
しばらく固まっていると、隣でごそごそっと相方が目を覚ました。
どうやらトイレらしい。
おぉ、戻ってきたら、首押してもらおう。
ベッドに戻ってきた相方にすかさず。
私:「あのさ...すっごい偏頭痛で辛いから、首揉んでσ(T_T)ほんと辛いんだよ..」
窮状を訴えてみたのだが。
相方:「うん、あとでね!」
間髪居れずに布団にもぐりこんで寝てしまった。
私:「は? え”」(゚Д゚!|)
今なんて言ったの〜?♪(オフコースの歌が聞こえてきそうだ。)
まじですか??
寝たよっ!信じられん...(--;。
いま、ものすごく辛いんですけど私。
やっぱりこの人って、肝心な時に頼りにならない...○| ̄|_
(過去に色々武勇伝(武勇伝?!)があるのだがそれはまた別の時にでも)
私:「あ、あの」(゚-゚!|)
私:.....。
私:.....。
ぐ〜Zzz....(相方)
ああ。そう。
ちょっとでも期待した私がバカだったよ。
誰だっけ、前に腹痛でのた打ち回った時、グーグー気が付かずに寝てて
次の日、その話をしたら、
「起こしてくれればよかったのに〜」
って言った奴は。
ふっ(-_-)
怒りで少し動けるようになったのである。
その後、試行錯誤の末、ストレッチと自己マッサージとお灸で
なんとか“自力で”立ち直ったのである。
おかげで経験値が1上がったよ。
また、一つ強くなったよ。
ぼかあ、君が居なくてもきっとやっていけるよ。
そう思ったのは、言うまでもない。
一昨日、久方ぶりに友人Fと相方と3人で呑んでる時に、
うっかりこの話をしたら。
友人F:「あったりまえじゃん、男なんて頼りになるわけ無いじゃん!!」
友人F:「頼りにするだけ無駄よ無駄っ。」
と言い放たれてしまった。
達観している。
私:「え、だってそれじゃ二人で居る意味無いじゃん。」
「つうか、普通、隣に居たら頼りたくね?」
友人F:「いや〜、でも無理だから。」
そんな友人にも彼氏は居るんだが...。
相方は「ははは(^o^ヾ;;;」
と言ったままほとんど発言せず。
私は気が付くのが人よりちょっと遅かった様である。(--;
休みの日の朝、偏頭痛とともに目が覚めた。
「う〜....」
余りの頭痛に吐き気までする。
前の晩呑んだわけではないので二日酔いではない。
起きてみると、右肩から後頭部にかけてごちごちに凝り固まっている。
原因はこれだよな〜
こういうのは頭痛薬じゃ治らないんだよなぁ。
....
....σ(;-_-)ヾ
あまりの偏頭痛にそれ以上の思考が働かないのである。
誰かちょっと肩と首押してくれないかな...
相方は気持ちよさそうに寝てるから、なんとなく起こせない...。
だめだ。
.....(T_T)
しばらく固まっていると、隣でごそごそっと相方が目を覚ました。
どうやらトイレらしい。
おぉ、戻ってきたら、首押してもらおう。
ベッドに戻ってきた相方にすかさず。
私:「あのさ...すっごい偏頭痛で辛いから、首揉んでσ(T_T)ほんと辛いんだよ..」
窮状を訴えてみたのだが。
相方:「うん、あとでね!」
間髪居れずに布団にもぐりこんで寝てしまった。
私:「は? え”」(゚Д゚!|)
今なんて言ったの〜?♪(オフコースの歌が聞こえてきそうだ。)
まじですか??
寝たよっ!信じられん...(--;。
いま、ものすごく辛いんですけど私。
やっぱりこの人って、肝心な時に頼りにならない...○| ̄|_
(過去に色々武勇伝(武勇伝?!)があるのだがそれはまた別の時にでも)
私:「あ、あの」(゚-゚!|)
私:.....。
私:.....。
ぐ〜Zzz....(相方)
ああ。そう。
ちょっとでも期待した私がバカだったよ。
誰だっけ、前に腹痛でのた打ち回った時、グーグー気が付かずに寝てて
次の日、その話をしたら、
「起こしてくれればよかったのに〜」
って言った奴は。
ふっ(-_-)
怒りで少し動けるようになったのである。
その後、試行錯誤の末、ストレッチと自己マッサージとお灸で
なんとか“自力で”立ち直ったのである。
おかげで経験値が1上がったよ。
また、一つ強くなったよ。
ぼかあ、君が居なくてもきっとやっていけるよ。
そう思ったのは、言うまでもない。
一昨日、久方ぶりに友人Fと相方と3人で呑んでる時に、
うっかりこの話をしたら。
友人F:「あったりまえじゃん、男なんて頼りになるわけ無いじゃん!!」
友人F:「頼りにするだけ無駄よ無駄っ。」
と言い放たれてしまった。
達観している。
私:「え、だってそれじゃ二人で居る意味無いじゃん。」
「つうか、普通、隣に居たら頼りたくね?」
友人F:「いや〜、でも無理だから。」
そんな友人にも彼氏は居るんだが...。
相方は「ははは(^o^ヾ;;;」
と言ったままほとんど発言せず。
私は気が付くのが人よりちょっと遅かった様である。(--;
11.15.Wed

