CALENDAR

« 2009.01 »
S M T W T F S
- - - - 1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

プロフィール

Author:hiyo
粗忽者。
ハンドル名の由来:勤め先で新人の頃、仲良しの先輩女性社員に凶暴なところが「動物のお○者さん」のひよちゃんにそっくりといわれたことから。

趣味:旅行(^-^)b、読書、鉱物集め、歌う事、香り物集め、星空を眺めること、ダイエット。
最近、茶道、着物等日本文化にも興味を持ちはじめ。

最近の記事

最近のコメント

最近のトラックバック

月別アーカイブ

カテゴリー

おすすめの本!

ブロとも申請フォーム

ブログ内検索

RSSフィード

リンク

Powered By FC2ブログ

FC2カウンター

訪問頂きありがとうございます。

FC2オンラインカウンター

現在の閲覧者数:

メールフォーム

名前:
メール:
件名:
本文:

------------------------







----------------------


お気に入りがきっと見つかる!ビッダーズでお買い物

天気予報


-天気予報コム- -FC2-

そこつなままで
つれづれ思うこと、その時々にあったことなど。 適当な性格なので、行き当たりばったりに。

残暑が厳しいので、勤務先近くの安くて旨いうなぎ屋で、夏バテ防止にうなぎを食した。

丼のうな玉に舌鼓を打ちつつまったりと昼休みを過ごしていたら...
喉の奥にちくりと違和感が。
うなぎの骨である。

「刺さったな。」

子どもの頃から、このうなぎの骨には度々手を焼いてきた。
昔、住んでいた団地には毎週車でうなぎを売りに来る店が合った。
この店が、安くて旨いうなぎを売るので、共働きで忙しかった母が時々買い、食卓に登る回数が多かった。
通常、うなぎは骨を板さんが外してから調理するので、骨はほとんど無いものなのであるが、多少残っていることが有る。
それでも、普通はそれがうまいこと刺さることはほとんど無い。
しかし、なぜか私には結構な確立であたるのである。
他の家族は骨が刺さることは無く、しばしば珍しがられた。

いつの頃からか、うなぎ屋が売りにこなくなって、うなぎを食べることはく無くなっていた。

社会人になって、今の勤務先に転勤になって、またうなぎを食べる機会ができたのだが、うなぎの骨が刺さるという事態は、今でもしばしば起こる。

なにが人より刺さる確立を上げているのかは未だに謎である。

われもこう
(われもこう 八ヶ岳中央高原にて)
08.23.Wed

COMMENT

POST

 
 

管理者にのみ許可
 

FC2Ad

FC2ブログFC2 / plain9